品番:CN-22
品名:貴妃服(きひふく)
色:白色
長衣と吊帯長裙とベルト
三点セット

サイズ:約(cm )吊帯長裙:バスト86 ウエスト86 長さ114 
帯:帯幅12 長さ150
長衣(ガウン):袖長75 袖幅95 長丈150
重さ「約」:550g
材質:ポリエステルとサテン 
\7.800(税込)
\5.460(税込)


※吊帯長裙は両肩に紐が付いている、長いスカート

随唐以前に中国の服飾はすでに豊富であったが、魏晋南北朝の民族大融合を経て、新しい服飾や着方が現われた。
隋唐の時代からは服飾の制度が一段と整い、色も文様も多種多彩になった。  
男の服装は長い衫を尊んだ。衫はゆったりした大袖(袖口が大きく、全て開いた物)が特徴で、文士・官僚はみなゆったりとした服に広い帯を好んだと言われている。


※開放政策後の中国のテレビ連続ドラマも多彩になり、春秋戦国から秦〜清代・民国まで時代劇が豊富になり、それに伴い、時代衣装も色々研究制作されるようになった、
     これは、唐代の貴妃の衣装だそうだ、代表はご存知、楊貴妃。